👩🏻「最近、お母さんちょっと元気がない気がする」
👨🏻「以前より食事を食べなくなった」
👩🏻🦰「なんとなく動きが遅くなってきた」
そんなふうに感じることはありませんか?
大きな病気や明らかな症状がなくても、普段の生活の中にある小さな変化が、体調の変化を知らせるサインになっていることがあります。
🤔こんな変化はありませんか?
⭐食事や水分を摂る量が減った
⭐以前より寝ている時間が長くなった
⭐歩くのが遅くなった、ふらつくことが増えた
⭐薬の飲み忘れが増えた
⭐トイレに行く回数や排泄の様子が変わった
⭐会話、表情が少なくなった
⭐掃除や着替えなど、以前できていたことが難しくなった
🌱「いつもと違う」に気づくことが大切です
訪問看護では、普段の生活の様子や食事、睡眠、排泄、服薬状況、ご家族のお話などから、「いつもと違うところはないか」を一緒に確認します。
🏠訪問看護は「病気になってから」だけではありません
「まだ介護が必要というほどではないし……」
訪問看護は、病気や医療処置が必要な方だけでなく、ご自宅で安心して生活を続けるための支援も行っています。
💚ご本人とご家族の「ちょっと心配」に寄り添います
ご家族だからこそ気づける、「なんとなくいつもと違う」という感覚はとても大切です!
訪問看護では、ご本人の体調や生活の様子を確認しながら、必要に応じて主治医やケアマネジャーなどとも連携し、安心してご自宅で過ごせるようサポートします。

小さな変化を、一緒に見つけ、一緒に考える
それも訪問看護の大切な役割です。
気になることがありましたら、どうぞお気軽にお問合せくださいね(^^)✨